歴史
ラスベガス発   車移動   日帰り

マンザナール国定史跡(日系アメリカ人強制収容所跡)とデスバレー国立公園とシェラネバダ山脈アメリカ本土最高峰ホイットニー山を望む1日観光

◆【価格】お一人様$498

 

マンザナール国定史跡(日系アメリカ人強制収容所跡)の見学と東シェラネバダ山脈アメリカ本土最高峰ホイットニー山(4461m)をローパインから眺望します。途中でデスバレー国立公園を観光します。第二次世界大戦中にアメリカ西海岸に住んでいた12万人の日系人は全て10箇所の強制収容所に分かれて収容されました。その1つがマンザナール強制収容所でした。当時の日系アメリカ人の強制所での暮らしを是非ご覧下さい。ラスベガス出発でマンザナール国定史跡やホイットニー山の観光は弊社だけのオリジナルツアーです。ラスベガスに何度も訪問されているリピーターの方または歴史に興味のある方にお勧めのツアーでもあります。マンザナールの正式な名称はManzanar War Relocation Centerといいます。TBSドラマ橋田壽賀子さん脚本の「99年の愛~Japanese American」や山崎豊子の小説で「二つの祖国」、この小説を原作としたNHK大河ドラマ「山河燃ゆ」又は映画「マンザナールよさらば」の舞台となった場所です。

■ 催行日 日曜日
■ 最小催行人数 4名
■ 集合時間 5:30 〜 6:00
■ 所要時間 13時間

デスバレー サンドデューン

デスバレー サンドデューン砂丘

マンザナール

マンザナール強制収容所監視塔

マンザナール

ジャップは出て行けという看板

マンザナール

マンザナー強制収容所 日系人の強制収容所

マンザナール収容所

当時のバラックを復元

マンザナール強制収容所

バラック 当時の食堂を復元

マンザナール

アメリカへの忠誠心調査

マンザナール

バラックの寝室

マンザナール

一万人以上を収容したマンザナールの模型

慰霊塔 背後にはシェラネバダ山脈

情報適用期間: 10月1日(2025年)~3月31日(2026年)

■ツアー行程

6:00 各ホテル発
パーランプにてトイレ休憩
8:30頃 デスバレー国立公園到着
ザブリスキーポイント観光
9:00~9:15 ファーニスクリークで休憩
10:00~10:30 サンドデューン観光
12:00~12:20 ローンパインにて休憩(天気が良ければアメリカ本土最高峰ホイットーニー山4418mを望む事が出来ます。)
12:30頃 マンザナール国定史跡(日系アメリカ人強制収容所跡)観光
慰霊塔、収容所、ビジターセンター等を見学
13:50頃 マンザナール国定史跡出発
ファーニスクリークで休憩
18:30頃~ ラスベガス着

 

■含まれるもの

日本語ドライバーガイド・車両代・各公園入場料・昼食 (サンドイッチ等)

    ■集合場所

※指定集合場所地図一覧

キャンセル規定・ご注意事項

キャンセル: 1週間前までNOチャージ。1週間前~24時間前までは50%チャージ。それ以降全額チャージ。

■ 変更料について:予約変更にも上記キャンセルポリシーが適用されます。

■ ご注意

    *当日の天候や混雑具合によっては、観光ポイントや休憩場所が変更になることもございます。その場合の返金などはございません。
    *天候などの状態でWebサイト上のお写真とは同じ状態の景色は見れない場合もございます。
    *車両は7人又は15人乗りバンの使用を基本といたします。
    *交通事情によりホテルの到着が遅れる場合がございます。
    *昼食は基本サンドイッチですが食事内容は変更になる場合がございます。
    *天候によりホイットニー山が眺望出来ない場合の返金はございません。
    *夏季は非常に猛暑ですのでペットボトル等の水は各自でご用意ください。(途中の休憩場所のコンビニ等の売店で購入可能です。)
    *お持ち頂く荷物は手荷物サイズ(ひざの上におけるリュックサック程度の手荷物)をお1人様1つまででお願い致します。
    *交通事情や天候や観光地の混雑などにより集合場所ホテルへの到着が遅れる場合がございます。ツアーの予定に支障が出た場合も補償は一斉ありませんのでご了承ください。
    *お迎えホテルはストリップ通りの指定ホテルとなります。
    * ご旅行中は常にパスポートをご持参下さい。
    * 夏の場合はサングラス、日焼け止め等の紫外線対策。冬の場合は防寒着などの防寒対策等をしていただきますようお願い致します。
    * ツアー中に万が一発生致しました盗難、事故、貴重品や所持品などの紛失、ツアーのキャンセル又は内容の変更が生じた場合等の責任は一切負いかねます。
        * ご出発前に海外旅行障害保険にご加入なさることをおすすめ致します。